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自分で申告する経営者・個人事業主・副業の方へ

今年の確定申告、
取りこぼしを先に洗い出す。

収入の種類・去年の申告方法・今年あった支出を入れるだけ。AIが「確認漏れが起きやすい控除・経費」の一般的なチェックリストと、e-Taxで自分で出す手順の概要、税理士に相談する目安を出します。還付額の計算や個別判断はしません。申告を完成させるのはあなたです。

入力3分・チェックリスト5〜8項目e-Taxの手順つきAIは完成させない、あなたが出す税理士への相談は任意

※チェックリストは制度の一般的な情報です。個別の税額・還付額の計算や、経費の可否の判断は行いません。

トリオシ
FREE AI DEMO

登録不要。あなたの状況で
いま試せます

収入の種類・去年の申告方法・今年あった支出を入れると、AIが「確認漏れが起きやすい控除・経費」の一般的なチェックリストと、e-Taxで出す手順の概要、税理士に相談する目安を出します。金額は不要。1日3回まで無料。入力内容は保存しません。

必須項目を入力してください

登録不要・1日3回まで。入力内容はAI処理のみに使い保存しません。税額・還付額の計算や個別判断はしません。

WHY NOW

申告は自分で出せる。
不安なのは「最後の1%」だけ

所得税の申告は年2,300万件、その74%がe-Tax。自宅からスマホで出す人は1年で3割増えました。作成コーナーは無料で使えるのに、「これで漏れはないか」を隣で確認してくれる相手がいません。税理士に頼むほどでもない。でも、ひとりは不安。

01

控除の取りこぼしに、気づけない

医療費、ふるさと納税、社会保険料、小規模企業共済。該当するのに入れ忘れたことに、翌年まで気づかない。

02

目を洗う蛇口まであるのに

便利なものはこんなに増えたのに、確定申告だけは毎年ひとりで手探り。作成コーナーの画面の隣に、案内役がいない。

03

会計ソフトは記帳のため。申告の伴走ではない

帳簿はつけられる。でも「今年やることは何で、どこで漏れやすいか」を順に示してくれる画面は、どこにもない。

SOLUTION

AIは申告を完成させない。
漏れを洗い出し、手順を隣で示す

トリオシは、あなたの状況に合わせて「確認漏れが起きやすい項目」と「e-Taxで自分で出す手順」を並べる伴走AIです。税額や還付額の計算、経費の可否の個別判断はせず、必要な場合は税理士への相談をご案内します(任意)。

1

取りこぼしチェックリスト

収入の種類・去年の申告方法・今年あった支出から、確認漏れが起きやすい控除・経費を5〜8項目に絞って提示。制度の一般的な説明つき。

2

e-Taxの画面手順を隣で

マイナポータル連携、作成コーナーの入力順、添付書類、送信後の控えの保存まで。迷いやすい画面を順に案内(正式版)。

3

今年のやること10(正式版)

源泉徴収票・支払調書の写真から、今年の申告で確認する項目を順番つきの10項目に。レシート箱の整理も通年で。

4

税理士に相談する目安を明示

個別の可否判断・規模の大きい事業所得・相続などは税理士の領域。該当しそうなら、プロダクト内から任意で相談につなぎます。

OUTPUT SAMPLE

こんなチェックリストが、入力3分で出ます

収入は「給与+副業(業務委託)」、去年は自分でe-Tax、今年は医療費とふるさと納税があった例。内容は制度の一般的な情報で、金額の計算はしません。

  • 確認漏れが起きやすい項目6つ: 副業の必要経費の集計と按分、ふるさと納税(ワンストップ特例を使った年に申告するときの扱い)、医療費控除とセルフメディケーション税制の選択、社会保険料控除、生命保険料・地震保険料控除、住民税の徴収方法の選択
  • e-Taxで出す手順の概要: マイナポータル連携→作成コーナーで給与と雑所得を入力→控除を入力→送信→受信通知と控えを保存。迷いやすい画面に注記
  • 税理士に相談する目安: 経費の可否に迷う支出が多い、事業の規模が大きい、青色申告への切り替えを検討中、など一般的な線引き
  • 出さないもの: あなたの還付額・税額、「この経費は落ちる」の個別判断。必要なら税理士へ(任意)

先行登録する(1月から先行利用)

トリオシのAIチェックリスト例
HOW IT WORKS

使い方は3ステップ

登録不要で今すぐ試せます。正式版では源泉徴収票の写真読み取りと、e-Tax画面の手順案内が加わります。

STEP 1

状況を3つ入れる

収入の種類・去年の申告方法・今年あった支出や出来事。金額は要りません。

STEP 2

AIが漏れやすい項目を洗い出す

確認漏れが起きやすい控除・経費を5〜8項目に絞り、制度の一般的な説明とe-Taxの手順概要を添えます。

STEP 3

チェックしながら、あなたが出す

リストを片手に作成コーナーへ。個別判断が必要なら、税理士への相談を任意でご案内します。

PRICING

先行登録で、1月から先行利用

正式版は年額9,800円(税込)。2027年2〜3月の申告期間に向けて、先行登録の方には1月中旬から先行してご案内します。税理士への相談は任意で、別途のご案内になります。

  • 取りこぼしチェックリスト(状況が変わるたびに再作成)
  • e-Taxの画面手順の案内と、今年のやること10
  • 源泉徴収票・支払調書の写真読み取り、通年のレシート箱
  • 税理士への相談窓口(任意・別途)。営業電話はしません
¥9,800/年(税込)

先行登録者は2027年1月中旬から先行利用できます。正式版公開時にメールでご案内します。

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FAQ

よくあるご質問

AIが確定申告をやってくれるのですか?

いいえ。申告書の作成・提出はご自身で行っていただきます。トリオシは確認漏れが起きやすい項目のリストと、e-Taxの手順の案内を提供する伴走役です。税額や還付額の計算、経費の可否といった個別の判断は行いません(税理士法に基づく線引きです)。

「この経費は落ちますか」と聞けますか?

個別の可否判断はできません。一般的な考え方(事業との関連、按分の考え方など)の説明までにとどめ、判断が必要な場合は税理士への相談を任意でご案内します。

会計ソフトを使っていますが、必要ですか?

併用できます。会計ソフトは記帳のためのもので、トリオシは「今年の申告でどこが漏れやすいか」と「e-Taxの画面をどう進めるか」を隣で示す役割です。

入力した情報はどう扱われますか?

AI体験デモの入力はAI処理のみに使い、保存しません。先行登録のメールアドレスは正式版のご案内にのみ使用し、ご希望に応じて削除します。

EARLY ACCESS

先行登録(1月から先行利用)

2027年の申告シーズンに向けて、正式版を先行してご案内します。営業電話はしません。

正しいメールアドレスを入力してください

入力は30秒。次の画面で簡単なアンケートがあります(任意項目あり)。

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